イロトリドリ ノ セカイ

今日という一日を、味わう。
マヤミラクルダイアリー活用講座
毎日は変わらない。
でも、毎日の見方は変えられる。
忙しい毎日。
朝起きて、
家事をして、
仕事をして、
気づけばもう夜。
「今日もあっという間だった。」
そんなふうに、
毎日が過ぎていくことはありませんか?
でも、
同じ一日でも、
見方が変わると、
その日はまったく違う一日に感じられることがあります。

今日という一日を、
少し意識して過ごせたら
今の自分に合ったタイミングを知れたら。
あとから振り返った時に、
「あの出来事には意味があったんだな。」
そう思えたら。
毎日は、もっと豊かで、
もっと味わい深いものになるかもしれません。
毎日に「流れ」があるとしたら?
「今日はどんな日?」
「今は進む時?」
「それとも少し立ち止まる時?」
そんなことを意識しながら過ごせたら、
毎日の見方は少しずつ変わっていきます。
私は、マヤミラクルダイアリーを書き続ける中で、
「今日はこんな日なんだ。」
と意識して過ごすことで、
その日をより大切に過ごせたり、
あとから振り返った時に、
「あの出来事には、こんな意味があったんだ。」
と気づけることが増えました。
そして、
「この日に始めてみよう。」
「この期間は準備をしよう。」
「今は流れに乗って進んでみよう。」
そんなふうに、
自分のタイミングを感じながら、
一歩踏み出せるようになりました。
マヤ暦って、どんなもの?
マヤ暦(ツォルキン暦)は、
13日×20のサイクルで巡る、260日周期の暦です。
私たちが普段使っている365日のカレンダーとは少し違い、
一日一日に、それぞれ意味やテーマがあると考えられています。
だから、マヤミラクルダイアリーも、
260日を一冊として作られています。
260日という一つのサイクルを過ごしながら、
「今日はどんな日?」
「今はどんな流れの中にいる?」
そんなことを感じ、
書き残し、
あとから振り返る。
その積み重ねが、
毎日の見方を少しずつ変えてくれます。
また、生年月日から、
自分が本来持っている性質や才能、
大切にしたいことなどを知ることもできます。
未来を当てるためではなく、
自分らしく過ごすためのヒントとして。
毎日を味わい、
自分自身と向き合うための道しるべとして、
私はマヤ暦を活用しています。

今日をどう過ごす?
今日は、
新しい一歩を踏み出してみようかな。
今日は、
大切な人に会いに行こうかな。
今日は、
少し立ち止まって自分と向き合おうかな。
ダイアリーは、
そんな小さな選択の後押しをしてくれます。
そして、あとから振り返ると…
「あの日に勇気を出してよかった。」
「あの日に会いに行ってよかった。」
「あの出来事には、こんな意味があったんだ。」
そんな発見が増えていきます。
予定を書くだけではなく、
毎日の出来事が、
自分だけの物語になっていく。
それが、
私がこのダイアリーの一番好きなところです。
8月27日、新しい260日が始まります。
マヤミラクルダイアリーは、
260日を一冊として使う手帳です。
その新しい260日が、
2026年8月27日から始まります。
新しい手帳を開き、
今日という一日を大切に味わいながら、
260日を積み重ねていく。
せっかくなら、
その最初の日から一緒に始めてみませんか?
なぜ、活用講座があるの?
マヤミラクルダイアリーは、
誰もが同じように使う手帳ではありません。
一人ひとり、生まれ持ったリズムや流れがあるからです。
大切なタイミングも、
意識するといい日も、
一人ひとり違います。
そのため、
ただ手帳を持つだけでは、
その魅力を十分に活かすことができません。
活用講座では、
あなた専用の260日を、
一緒にダイアリーへ書き込んでいきます。
あなた専用の260日を、
一緒にダイアリーへ書き込んでいきます。
この講座では
あなたにとって
・「この日に始めてみよう」と思える日
・一歩踏み出すタイミング
・準備するといい期間
・少し立ち止まって自分を見つめる日
・シンクロや気づきが増えやすい日
など、
あなただけの大切なタイミングを
ダイアリーへ書き込みながら、
世界に一冊だけの、
あなただけの260日を育てていきます。
さらに、
・260日の流れ
・毎日の書き方
・今日を意識して過ごすコツ
・あとから振り返る楽しさ
もお伝えします。
だから、この講座を受けると…
「いつ始めよう?」
「この日でいいのかな?」
そんな迷いが、
少しずつ減っていきます。
ダイアリーを開けば、
「今はこんな流れなんだ。」
「今日はこの日を大切に過ごそう。」
そんなふうに、
その時々の自分に寄り添いながら、
安心して一歩ずつ進んでいけるようになります。
このダイアリーの魅力は、
特別な力があるからではありません。
一日一日を意識して過ごし、
振り返り、
積み重ねていくことで、
「あの日があったから今がある。」
そんな小さなミラクルに、
自分で気づけるようになること。
このダイアリーは、
予定を書くだけの手帳ではありません。
迷った時に開き、
自分のタイミングを思い出させてくれる。
260日を一緒に歩んでくれる存在になっていきます。
今日という一日を大切に過ごし、
あとから振り返る時間も、
少しずつ楽しみになっていく。
そんな260日をご一緒できたら嬉しいです。

こんな方におすすめです
✓毎日があっという間に過ぎていく
✓ 毎日をもっと大切に過ごしたい
✓ 自分に合ったタイミングを知りたい
✓ 毎日の見方を変えたい
✓ マヤミラクルダイアリーをもっと活用したい

260日後、
どんな景色を見ていたいですか?
毎日、わたしたちは本当にたくさん頑張っています。
母として。
妻として。
仕事をする人として。
誰かを支える側として。
たくさんの役割を持ちながら、
気づけば、
「やらなきゃ」で一日が過ぎていくこともあります。
そんな毎日の中で、
自分の気持ちを後回しにしてしまうこともあるかもしれません。
でも、本当はもう、
自分の中に答えはあるのかもしれません。
ダイアリーを書く時間は、
未来を当てる時間ではなく、
「今のわたし」にやさしく気づいていく時間。
どんな色の日があってもいい。
嬉しい日も、
立ち止まった日も、
思い通りにいかなかった日も。
その一日一日に気づき、
受け止めることで、
日常は少しずつ、イロドリ豊かになっていきます。
そして、260日後。
ダイアリーを開いたとき、
「いろんなことがあったな。」
「全部、大切な時間だったな。」
「私、ちゃんと歩いてきたんだな。」
そんなふうに、
自分の260日を愛おしく振り返ることができたら。
毎日は変わらなくても、
毎日の見方は変えられます。
何気なく過ぎていくように感じていた一日も、
少し立ち止まって見つめてみると、
そこには、その日だけの意味や気づきがあります。
マヤミラクルダイアリーは、
未来を当てるためのものではなく、
今日という一日を大切に味わい、
自分らしい毎日を積み重ねていくための一つのツールです。
自分で気づき、
自分で受け取り、
自分らしく描いていく。
そんな260日を、
あなたも一緒にはじめてみませんか。
マヤミラクルダイアリーの紹介
マヤミラクルダイアリーNo.24

premiumA5
サイズ w148×h210
定価 3,630円
カバー付(180度開くコデック装)
2ページから3ページは
カバーメッセージと目標設定ページ
“カバーのメッセージが
いつでも見られる!!”

12ページから13ページは
2026〜2027年の年間カレンダーのページ
“年間のカレンダーが確認できて
分かりやすい!”

14ページから23ページは
13日間が一覧で分かるスケジュールページ
“見開きが城ごとになって更に使いやすく!”

24ページから28ページは
次のK1からK260までの対照ページ
“K260まで確認できるようになって
更に便利に!”

30ページから109ページは
タイムスケジュールも書き込めるページ
“毎日の詳しいスケジュール管理に活用”

112ページから219ページは
日々のダイアリーページ
“今日の自分と向き合いながら記していこう”
